実例②:オーストラリア留学&就職面談

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やっと日本出張から戻りましたNoriです。

日本の食べ物がすでに恋しいです。。

さて、前回に引き続き、今回の主張でお会いさせていただいた、オーストラリア留学、そして就職を目指す皆さんのケースをご紹介していきたいと思います。

皆さんと近い状況の場合もあると思いますので、参考にしてください。

「オーストラリアでサッカー留学」

東京でお会いさせていただいた、20代半ばの男性です。

この方は、日本でサッカー選手として高いレベルで頑張ってこられました。

社会人として働きながら、サッカーを続けていらっしゃいましたが、日本では怪我等もあり、悔しい思いをされてきたそうです。

今回、会わせていただいて彼の強い気持ちが伝わってきました。

もう一度あたらしい環境で、一から自分の力を試しより高いレベルでプレーしたい。

そして、英語もしっかり勉強して、グローバルに将来活躍したいとのことです。

ブリスベンのセミプロチームでもきっと成功してくれると思います。

今回彼にご提案させていただいたのは、

①まずはワーキングホリデーでブリスベンに滞在し、セミプロチームへのトライアウト、そして1シーズンしっかりとサッカー、英語の勉強をする。

②半年後に、ワーホリの後どうするかを考え、

1. 学生ビザに切り替え、さらに英語、専門的なことを勉強しながら、セミプロとしてブリスベン又は、シドニーやメルドルンにてサッカーを続ける。

2. 日本に帰国する、又は他国(東南アジアやヨーロッパ)で挑戦する。

1.の方向で進める場合は、どのような学校にいくかも非常に需要です。

というのも、将来オーストラリアに住みたい、永住権を取得の可能性も考えたいのであれば、彼のシチュエーションにおいて、その可能性を最大限に高める必要があるからです。

このあたりは、今後もカウンセリングを進めていくことによって、彼に最適のプランを提供していきたいと思います。

10月にブリスベンで会えるのを楽しみにしています!

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